メニューコマンドの挙動を改造しました。

本日は昨晩インストールしたVisual Studio Code(テキストエディタのことです。設定めっちゃしんどかった)を使用して、鋭意制作中のゲームのプロモーションサイトを作っていました。
気が早すぎると言われればまさにその通りなのですが、ようやく真面目に勉強したJavaScriptを使えそうなのと、Visual Studio Codeを使いたかったという理由でちょろっとだけ制作しました。
あ、jQueryでしたっけ? あれ超便利ですね。
まだローカルでしか試してませんけど、このブログにも導入しようか検討中ですw
画像がポップアップされるのほんと好き。
僕びっくりしました。

メニュー画面プラグインを改造

当然のことながら、いつ役立つかわからないプロモーションサイトを作っていただけではないですw
今日はメニュー画面のプラグインを改造していました。
まずはこちらの画像をご覧ください。

AltMenuScreenプラグインを入れている場合、メニューコマンドが似たような表示になっていると思います(つまり横長の二行)。
僕のメニュー画面プラグインもAltMenuScreenを参考に作られているので、この横長の二行にする表示は全く同じものです。
で、この画像のとき、上ボタンを押しても何も反応しません(僕はステータスをセレクトしてほしい)。
同じように、この画面でステータスが選択されているとき、下ボタンを押しても何も反応しません(僕は大事なものをセレクトしてほしい)。
また、画面の状態で左ボタンを押しても何も反応しません(僕はセーブをセレクトしてほしい)。
こういった細かい部分が気になったので、修正をしておきました。
いやー、今回のこの修正は、また別のプラグインを作るときにも役立ちそうでしたよw
徐々にRPGツクールの仕様(というかどこに何のコードが書かれているのか。また、どのように影響しあっているのか)がわかり始めてきました。

Visual Studio Codeでまだ改造したいところ

話は戻ってVisual Studio Codeのことです。
・コントロールキー+カーソルキーで単語単位で飛ばしたい(デフォがどういう挙動なのかちょっと謎です)
・開いているファイルのタブバーを複数行にしたい
・勝手に補完するのを止めてほしい(僕が補完したいと思った時だけ補完候補を出してほしいw)
この3つを何とかしたいですね。
あとJavaScriptの標準的な書き方なんでしょうけど、コードを
hoge()
{
if(1 == 1)
{
//何か
};
};
みたいな書き方じゃなくて
hoge(){
if(1 == 1){
//何か
};
};
になってますよね。
これがどうも僕に馴染みが薄くて、コードが読みにくい(書きにくい)。
自動整形すると下の例の通りに整形されてしまって、困った困った。

これは慣れるしかないんでしょうかね~。

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