【買う本のメモ】知識欲に飢えたニート

どうもニートです。
プログラミングの書籍が欲しくて欲しくてたまりません。

とりあえず今後の予定は以下の通り(ここで紹介する順に本を読んでいく予定です)。

C#がわかる+使える

今読んでいる本ですね。
これはタダ同然で手に入れました。
結構いい本です。

独習C#

少し古いのが気になりますが、C#がわかる+使えるよりはだいぶん新しいのでまあよしとしましょう。
C#の基礎をここまでで抑えたいですね。

リーダブルコード

読みやすいコードってのは大事ですもんね。
自分で書いたコードがあとで読みにくいことこの上ないので、ここで勉強したいです。
初心者でもわかるように書かれているようなので、この位置に。

オブジェクト指向でなぜ作るのか

タダ同然で手に入れた書物その2。
この本はどこで読むか悩みましたが、オブジェクト指向全般を扱っているようなのでこの位置にしました。

C#プログラミング入門―「オブジェクト指向」の「プログラミング手法」を基礎から解説

C#でのオブジェクト指向の開発方法をここで抑えておきたいですね。
入門書ですが難しめのようなのでこの位置に。

実戦で役立つ C#プログラミングのイディオム/定石&パターン

そそるタイトルなのでこの位置かなあと思います。
ただ「実践」とある通り、そこそこ難しい内容だと思うので読めるかどうかが不安。

JavaScript 第6版

はいここでJavaScriptに戻ってきます。
ツクールも忘れていませんよ。
『JavaScript本格入門』でJavaScirptの基礎はすでに抑えていますので、この本でしっかり学びたいところですね。

開眼! JavaScript ―言語仕様から学ぶJavaScriptの本質

これもそそるタイトルです。
読んでみたいですねえ。

オブジェクト指向JavaScriptの原則

この本と『開眼~』はどっちを先に読むか悩み中です。

C#プログラマーのための 基礎からわかるLINQマジック!

で、最後がこれ。
なんかC#のサイトを見ていると「LINQが便利!LINQが便利!」というワードがよく出てくるので、この本を最後に据えました。
最後に据えた理由は「C#限定の機能なら、他の言語で使えないしなあ」と思ったことですかねえ。
あと単純に内容が難しそう。

まとめ

というわけでまとめておきました。
このページはすぐに参照できるように、固定ページにでも貼っておきましょうかね~。

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