ニートが学ぶUniRx 入門編その5

はいどーもこんばんは君はまだUniRxを知らないニートです。
今回の学習用記事はこれです。
https://qiita.com/toRisouP/items/c4b9c5701dd6c991b481

最初に
上記の記事を書いているとりすーぷさんは最近こんなことをおっしゃっていました。

しかし今回の学習用記事はコルーチンについて書かれています。
もう古いのでしょうが、まあ枯れた技術ということで知っておいても損はないでしょう。
サラッと眺めていきます。

コルーチンからIObservableに変換する

これはもうとりすーぷさんの記事を読めばいいんじゃないでしょうか……。

マイクロコルーチン

yield return null;しか使わないコルーチンの場合、このマイクロコルーチンなるものを使えば軽量なようです。
へーと思いましたが、これは今も使えるんですかねえ。
よくわかりません。

IObservableからコルーチンに変換する

コルーチンを使っている従来のコードにUniRxを組み込む際に使えるかもしれません。
でもウーン。
僕は使うかなあ……。

応用例のやつ

「あ! これ非同期の入門書で見たことあるやつだ!」
状態でした。
これを今ならasync/awaitで書き直すんでしょうかね。

終わりに

記事を書いたご本人が「コルーチンは投げ捨てろ」と言っているので、この項目はあんまりやる気出ませんでしたw
ちゅーわけで今回の記事はここまで。

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