ツクラーが始めるPixiJS v4入門 その7

はいどーもこんにちは。
今回は当たり判定と文字列を作っていこうと思います。

当たり判定

当たり判定のとり方については公式のサンプルをそのままコピペします。

コードの中身を理解する必要は通常ありません(独自の当たり判定式を作りたい人は別ですが。例えば円形の当たり判定)。
ただ関数の使い方を知っていれば十分です。
引数r1とr2が当たったかどうかを判定してくれます。
簡単ですね。

で、当たり判定用の関数を利用する側のコードがこちら。

PIXI.Textで文字列を表示させています。
また、キーボードの操作でスプライトを動かし、当たったかどうかを判定させています。
それだけ。

終わりに

あんまり特筆することがなかったので今回はかなり適当ですが、そろそろチュートリアルの終わりが見えてきました。
もう少し頑張っていきたいと思いますよ。

ほなそんな感じでまた。

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