買う本のメモ

買いたい本もとい読みたい本のメモです。
順番はわりと適当。

Effective C# 6.0/7.0

これは一回読んでおきたいやつですねえ。

More Effective C# 6.0/7.0

Effective C#よりこっちのが気になってます。

体系的に学ぶ安全なWebアプリケーションの作り方

途中まで読んでるんですが、あんまり時間経つようなら初めから読み直したほうがいいかも。

Game Programming Patterns

一回読んでますが、再読したいとずっと思ってる本。

3Dゲームをおもしろくする技術

3Dゲー作るとき読んでみたい。

オブジェクト指向でなぜつくるのか第二版

これの初版持ってるんですが、第二版もちょっと気になる。

ゲーム開発者の地図

作者さんに興味があるので読んでみたい。

Java言語で学ぶリファクタリング

リファクタリングについて学びたいゆえに。

ゼロから作るDeep Learning――Pythonで学ぶディープラーニングの理論と実装

Python実は全く触ったことがないので、これより先に入門書を触ったほうがいいのかもしれません。
今年(2018年)読むかどうかは微妙ですが来年には挑戦したいやつ。

実例で学ぶゲームAIプログラミング

数学が苦手でしゃーない。

新装版リファクタリング

リファクタリングで有名そうなので読みたいですね。

OSSライセンスの教科書

OSSについて理解を深めたい。

エンジニアの知的生産術

本屋でチラッと斜め読みして面白そうだったので買いたいやつです。

独習PHP

一応購入済みなのですが……PHPやるかなあ……どうだろう。

高校生のための ゲームで考える人工知能

人工知能ちょっと興味あるので読みたい系。

アジャイルソフトウェア開発の奥義

有名なやつですね。一回読んどきたいです。

Unityゲームプログラミングバイブル

ちょこちょこ目を通してますが、通読はしてないのでそのうちやりたい。

ゲーム開発者のためのAI入門

買ってますけど中身難しくてあんまり理解できなくて放置中のやつ。

ゲームエンジン・アーキテクチャ

これも買ってますけど量が多い&難解なので通読には至ってません。

ここから下は古いです。

Game-Programming-Gemsシリーズ

教えてもらったオススメ本。
が、高い。
おまけに欠品が多い。
なので借りるかも。

高校生のための ゲームで考える人工知能

メモ。

アジャイルソフトウェア開発の奥義

有名な本ですねえ。

クラスライブラリ開発のデザイン ガイドライン

そろそろこういった公式のガイドラインを読んでもいいかもしれないなあと感じています。
このページですかね。
https://msdn.microsoft.com/ja-jp/library/ms229042%28v=vs.100%29.aspx

C#のコーディング規則

こっちも確認しておきたいですね。
https://docs.microsoft.com/ja-jp/dotnet/csharp/programming-guide/inside-a-program/coding-conventions

独習PHP

これでPHPの基礎を終えたい。

初めてのPHP

内容が面白そうなので一応。
PHPに関してはこの本あたりまで読んだらWordPressでなにかのプラグインを作ろうかなあ。

数学ハイパーテキストしりーず

数学の勉強にいいと聞いたのでメモしときます。
ただ本ではなくウェブサイト。
http://www.geocities.co.jp/Technopolis/1505/math_index.htm

3Dゲームをおもしろくする技術

2Dゲームの方を先に読みたい。

Unity ゲームエフェクト入門

Unityのパーティクルシステムの解説書です。
素人にはかなり複雑なシステムですので、入門書を一冊読んでおきたいところ。
ただプログラミングとはあんまり関係なさそうなので優先度は低めですかねえ。

ゲーム開発者のためのAI入門

オライリーの本なので『人工知能の作り方』よりも難しいかなーと思います。
また、言語も触れたことのないC++のようです。
ちょっと躊躇しますねえ。

番外編

ここからはいつ読むか謎ですが、余裕があれば読んでおきたい本です。

三角関数とベクトル

具体的な書籍はまだ未定ですが、ゲーム制作には必須といえる知識のようなので抑えておきたいですね。
中高数学あたりか……?

『ゲームを動かす数学・物理』

おすすめされた本その1です。
三角関数とベクトルがわかるようになったら読むとよいようです。

『ゲームプログラマになる前に覚えておきたい技術』

おすすめされた本その2です。
内容はやや古めな上にC++なようですが、数学とC++が多少わかるようになったら読もうかなあ。

やさしいC

プログラミング関係の本はどうもC言語と比較して書かれていることが多いので、C言語の基礎くらい抑えておいた方がいいかなと思ったのでこの位置に。
ポインタの部分だけ立ち読みしましたが、軽く読み流せるレベルでよさそうでした。
しっかり読み込めば、Cの基礎くらいは理解できるでしょう。

やさしいC++

これも『やさしいC』と同じ理由です。
C++を使ってあーだこうだするつもりはないですが、どんな機能があるかくらいは知っておいても損はないでしょう。
いやマジでCやC++と比較したプログラミングの記事多いんですってば。

新版 明解C言語 入門編

こっちのがやさしいCより詳しいらしいので、補足的な感じで読むのもありかなあ。
いや読まないかもですが。

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